TOEIC対策模試の本
模誌×模試×模試 受験英語からのTOEIC Test―新テスト対応版
買ってやってみたけど解説が不十分な印象
BとCは文意からCみたいな解答があって ?Bでも文意として問題ないじゃん! みたいなのが多い ABは品詞が違う、よってC え?Dは品詞はCと同じだよ? とかばっかり あと問題番号とCDのトラックがあっていない 問題と解答がバラバラにできないので答え合わせがしにくい 特にヒアリングはCDいじりながらあちこち番号を確認しながらいろんなページにいろんなことが書いてあり勉強しづらい かなり難点が多い テクニック的なものには一切触れていないことも考慮すると同じレベルならTOEICの公式問題集のほうが優れているかもしれない テクニックについては別に出てるZ会のものを買えということのようだがこれが文法はこれ、ヒアリングはこれ、単語熟語はこれ、とそれぞれ存在するため一体どこまで商売するのかと腹がたってくる 強いて良い部分を上げるならば値段が安い あと当たり前だがヒアリングは本番を意識して作成されてるから平均的な日本人はやったら一気にへこむからまずは簡単なヒアリング教材に手をつけてからでないと手も足もでないよ ヒアリング300点以下はこれをやってる場合じゃない
新TOEICを初めて受けるので、購入しました。留学経験があり、ビジネスでも多少英語を使っているため、「受験英語からの」という単語に躊躇しましたが、使ってみたら違和感を感じませんでした。
全ての問題に解説がついており、関連した類義語も紹介されているので、ボキャブラリーも広がると思います。解説ページには問題の写真まで全て掲載されているので、復習の時に問題のページにいちいち戻って参照する必要がないので便利でした。 ただ、他の方も指摘されているとおり、文法のパートXに関しては今までのTOEICのような、ひねりひねった文法問題(倒置や省略など)がなく、簡単になってます。実際の模試もこうなっているなら良いのですが、まだ受けてないため何ともいえません…。 リスニングのCDは各問題ごとに頭だしになっていて、とても使いやすいです。ただ、スピーカーの国名が一切書かれてなく、4ヶ国の発音について全く説明がないのが残念でした。新リスニングに力を入れたい人には、これと別にリスニング問題集が必要だと思います。
新TOEIC対応の本がまだあまり出ていなかった時期に、Z会なら大丈夫だろうと思って購入したのですが、リーディングセクションに限って言えば、「受験英語からのTOEIC」というよりは、「受験英語のままのTOEIC」という感じです。
本番よりは少し難易度が高めなのはZ会の良いところなので、ありがたいのですが、文章を読みながらTOEICらしさがあまり(特にPART Vの文法関連)感じられないので不安です。 ただ、大学生などまだビジネス英語に慣れない方には、入門編として活用できるのではないでしょうか。本試験が3回分入っているので、値段の割にはお得です。2回分のみの参考書が多い中では活用度が高いと思います。
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