TOEIC対策リーディング・読解の本
TOEICテスト860点突破のための実戦問題504 リーディング編 (Kou books)
誤文訂正問題が多すぎるので、問題があると思います。
長文讀解問題をもっと増やすべきだと思います。 長文問題が少なすぎ&簡単すぎ。 でも紙の質がさらさらで私ごのみです。
解説が詳しくて良かったです。間違えたところで「なぜ?」と思ったところはきっちりと説明されていました。
通勤で読んでいたのですが,分厚い量の割にはストレス無くすいすいと読むことが出来ました。 お薦めです。
TOEICの出題形式に慣れるには大変適した学習書です。リーディングセクションの特徴をよくとらえて作成されていると言えます。
他の方が書かれている通り、まさに電車通学・通勤をしてみえる方にはうってつけの教材です。左のページに問題があり、右のページに答えと解説がある形式です。解説はかなりしっかりとした内容のもので、「アレッ、なぜ?」というような間違いをしたときにはきっと「なるほど」と感じさせてくれます。 学習のペースは私にとっては1日あたりの量が多かったのですが、別に無理をする必要は全くなく、どこで終えてもしおりをはさんでおけばいいだけです。おもしろいと思ったのは「問題としてやや不適切」といったような解説があることです。普通ならそんな問題は載せなければいいのですが、そういった問題は自分が取り組むときにかなり迷うものです。迷った自分が正しかったことを確認できるようになっていくのもうれしいものです。 私はTOEICには一段落ついたようで、当分受験はしません。そのため以前に購入した大量の学習書をオークションに出しましたが、この本は手元に残しました。それだけの価値があると感じました。完成度の高い学習書です。また、外側のカバーをはずすと白い表紙になります。本のタイトルが目立たないデザインなので、電車の中での学習も気楽に感じられることでしょう。
主に使ってます。難しい表現も多く、最初は本当に役に立つのこれって感じでしたが、やっていくうちに知らず知らずのうちにどこが間違っているかわかるようになってきました。というのは難しい表現は(主にPart?)出てきますが主に聞かれている訂正箇所は基本部分のことが多く(単純に難しいだけという問題も中には入っているが主にイディオム等の問題)、おもしろいように間違えました。やはり難しい表現が出てくるとついそちらに目がいってしまうからだと思います。今は5回目位になりましたが、Testing Pointを意識しながら復習しています。模試本などをやってみると結構その手の問題を楽に解けるようになり自信がついてきました。文法の単元別のもので基本をある程度押さえたら(このひとつ手前の同じ版元の730点突破の英文法がお勧め)スムーズにこの本にも入っていけると思います。私はこう書房の出しているこの手の本は読む場所を選ばず、実践的なものが多いので気にいっています。
あまり難しい問題は入ってなく、まだ700点台の自分にはとっつきやすい練習問題の数々でした。時にTOEICらしくないセンテンスも出ていますが、練習問題のポイントは的確だし、説明もとてもわかりやすかったです。3日間くらいで終えることができる文法語彙中心の問題集なので、試験の直前に復習するのに最適でしょう。このシリーズは、600,730,860の3冊をやりましたが、600以下の基礎編もあればいいと思います。
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