TOFLE スピーキング対策・勉強法の本
TOEFLテストスピーキング問題130 (TOEFL iBT大戦略シリーズ)
1分程度の時間で何を話したらいいのか。
他のスピーキングの本でいくらサンプルをきいても、それをどうやって自分のものにしたらいいのかわからないときに、この本を購入しました。 記号を覚えるのが面倒なので、記号の意味が書いてあるページにポストイットを貼って、都度参照。やっているうちに自然に覚えました。 メモの取り方が書いてあり、同じようにメモをとるのは難しいですが、聴くときのポイント、話すべきポイントの理解に役立ちました。それまでは聞こえた情報すべてを落とさないように必死にメモをしてました。この本に出会ってからは、メイントピックを中心にメモをとれるようになりました。 TOEFLだけでなく、このテクニックは日本語をきくときにも、話すときにも役立ちそうです。
現在スピーキング対策本としては、TOEFL TEST対策iBTスピーキング、TOEFLスピーキングテスト完全攻略スピーキングの三冊がメインだと思う。実は戦略が異なっており、同時並行すると混乱してしまう可能性もあるが敢えて言わせてもらえばこの本とTOEFLスピーキングテスト完全攻略スピーキングを並行でやるのが良いと思う。この本には文章構成の仕方がしっかり記載されておりライティングにも役立つだろう。ただ略語を実際の試験で書いている時間はないので他の方が指摘しているようにわざわざ英単語で書かなくても日本語で用紙に書けばいいだけなので作者はそのことを考慮すべき。この本の最大の欠点はサンプルが少ないこと。TOEFL TEST対策iBTスピーキングはサンプルが豊富だが日本人の受験者には到底制限時間内に正しく発音することが出来ないので正直覚えても無駄。その点TOEFLスピーキングテスト完全攻略スピーキングのサンプルは初めから満点を目指していないので調度いい感じ。この二冊で18〜26点くらいは狙えると思う。
なんだかすごくむずかしい。単にスピーキングの問題をたくさんしたいのに、
その前にすごく分析的なことが一杯書いてあり、 DEとかSOL.OI. ..延々と続く略号を覚えなければならなかったり して、たいていがんばる方だと自負している自分でさえくじけた。 学者の人が学者向けに書いた本という気がする。。 読みにくくてやりにくい。もうちょっと自分の頭が良かったら もう少し活用できたかもしれないけど。。玉砕!
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