TOEFL リーディング学習法の本
TOEFLテストリーディング問題270 (TOEFL iBT大戦略シリーズ)
TOEFL初心者にとってはこの解説では不十分だし、ある程度実力のある人には物足りない。
というか、ちゃんと考えて問題つくったのか? 発音記号だってついてたりついてなかったり、 問題集には必須であるはずの解説に手抜きが目立つ。
他の方が書いている様に、確かに本番と比べて簡単です。
といっても、文章のレベルがとてつもなく低いとかいうわけではなく 文章の長さが半分程度なのでアタマに入りやすいということが 主な原因に感じます。 出題形式はiBTのそれに近いですし、軽い負担で 様々なトピックを一通りさらえるので良いのではないでしょうか。 自分はこれだけでリーディングセクションは28点取れました。 試験にも慣れて実力的に安定してきたら(あるいは既に安定している方は) 「TOEFL TEST対策iBTリーディング」辺りを買って さらに量をこなすと良いのではないでしょうか。 というわけで、iBT入門には適していると思いますし かといって25点以上取るにも充分な内容だと思います。
設問、文章が簡単なので短期間に
いろんな題材の文章を読むのに使いました。 簡単すぎて解説は読むまでもありませんでした。 解いた後は、英英辞典を使って精読しました。 リーディング力向上に十分役に立ったと思います。
期待をして買ったのですが、
残念でした。 英文自体は読みやすく良かったのですが、 解説がわかりずらいというより、 全くわからなかったです。 解説が国語の読解問題みたいな感じでした。 解説がわからなかったので、 実力UPできませんでした。 また、別の本にチャレンジします。
TOEFL リーディング学習法の本TOEFLテストリーディング問題270 (TOEFL iBT大戦略シリーズ)
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