江原 啓之 (えはら ひろゆき)の本
1日の始まりに開く本―スピリチュアルモーニング (SPIRITUAL HEALING BOOKS (Vol.1))
この本は短いメッセージと写真の構成からできていますので、
すぐに読めてしまいました。写真はきれいな風景など、写真が 好きな方は見て損はないと思いますが、メッセージ中心の方は 少し損をした感じになってしまうでしょう。 メッセージ中心の本がほしい方は、スピリチュアル・エッセンス の方をお勧めします。 短いメーセージと、スピリチュアルな世界の解説が載っております ので、こちらのほうが読み応えがあります。 使う用途も一日の始まりに開く本と変わらないようです。
私の他のレビューでも紹介させていただいている美輪明弘さんの「正負の法則」と
この「スピリチュアルモーニング」の2冊、ベッドにおいて毎日パッと開いたページを読んでいます。 私はとても影響されやすく、ドラマ・テレビの少し印象ある映像を見ただけで夢に出てくるんんです。 それでこの本は朝に起きたときに読むことがオススメとありますが(スピリチュアルモーニングですから当たり前ですね;;)、 私は毎日寝る前に読んでいます。 もちろん朝にパッと開くこともあります。 私は夜、よく金縛りにあうタイプなのです。 本物の金縛りなのか疲れの金縛りなのかわからないですが、 最近金縛りになりそうなときや怖い夢を今から見そうなときなど、 ちょっと意識が戻るときがあり、そこで目を覚ますことができるようになったんです。 意味分からないこと言ってると思うんですが、 そういう時は自分の中で雰囲気が怖い空気になっているので、 スピリチュアルモーニングを最初から読むようにして、 心を安定させて良い眠りにつけるようにしています。 少しでも怖い気がしたら長く読むようにし、 その他普通の気分の日もパッと見たページを読んでいます。 怖い夢をみるという体験はどうすることもできずほんとうに怖いものですから。 そう!スピリチュアルモーニングは怖い夢を良く見る私を、 良い眠りにつけるようにしてくれるんです。 自分にしかわからないことで伝えるのが難しいのですが、ほんとに効果あります。 江原さんは癒し系で人間の大切なことを伝えてくれるので、 読んでるうちに私の気持ちが安定し、強くなる気がします。 写真もあるので癒され度がもっとアップしていると思います。 たまに江原さんの癒しの言葉を読んでも怖い気分がおさまらないときがあります。 そんなときは美輪さんのあぁ正負の法則が活躍するのですが(笑) 旅行など外泊するときもすごく怖いのですが、この2冊、 特にスピリチュアルモーニングだけは絶対に外泊先にも持っていこうと思っています。 私にとってお守りなのです。 ありがとうございました☆
まず目についたのが綺麗な写真でした。その後に本を読みました。いつも思いますが、いいことをいいます。ですが、嫌な言い方にはなりますが、当たり前のことをいっています。なのですが、現実や欲に塗れていつの間にか忘れていることでもあり、それを朝に思い出せるのが良いと思います。それに何となく開くページページにこのことかなという言葉に一回につき一つはあると思います。それが、「気付き」というものかもしれないと思いました。
シンプルでわかりやすいメッセージが、胸に響きます。
人生に無駄などない。 今まで起こったこと、これから起こることも 自分にとって必要なことなんだな。と素直に思えました。 江原さんの言葉を聞きたくて手に取った本ですが 写真がまた、すばらしい! 太陽・空・花・猫・海・人・月など。 心が疲れたときは、写真をボーっと見るだけでも癒されます。 手のひらサイズの本です。
ホントいいです。下手な格言よりいいです。この本を読んで動かない人はいないでしょう。
心霊家江原じゃなくて、一人間、江原としていいです。他の人を見ないで信じてください。 これを読んで自分だけの江原啓之を信じてください。
江原 啓之 (えはら ひろゆき)の本1日の始まりに開く本―スピリチュアルモーニング (SPIRITUAL HEALING BOOKS (Vol.1))
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