江原 啓之 (えはら ひろゆき)の本
スピリチュアル・カウンセラー江原啓之物語
あなたは、
死の意味がわかりますか? 魂(たましい)は、 永遠であり続けるのですね じつは、 ちょっとほっとしました(^^) こんなことを気づかせてくれる この本は、ファースト・クラスです! 追伸 30分ぐらいで、 パラパラっとめくれます いままでTVでしか 江原さんのことは知らなかったので ますます好きになりました!
江原さんはいつも満面の笑みを浮かべているイメージがあるのですが、人一倍強い霊感のためにものすごく苦労された様子がわかります。霊感強いのも大変なんだなぁと思います。
週刊誌の連載が一冊にまとまり、一気に読めていいですね!
TVで江原さんに興味を持たれた方、他の著書を読まれている方、それぞれの方に、ますますスピリチュアルな世界を知ることが出来て、おすすめだと思います。 この本の紹介にも書かれているように、自分へのメッセージを受け取ることが出来るかもしれないですね。私も今の自分に必要なメッセージをひとつ受け取ることが出来ました♪ 漫画だけでなく、実際の写真も満載で、付録の水晶写真も美しく、盛り沢山な内容でした。そして驚いたのが、裏表紙なんです。江原さんの後頭部が、写真からなのに、とってもパワーが感じられます☆彡
本の内容とは全く関係有りません。
下記のレビューで「犯罪事件解決のために江原氏の霊能力を用いれば簡単に解決するのでは?」というレビューが気になりました。 単純に考えればそうかもしれません。ですが、未解決事件の当事者は江原氏に助けてほしいと思う人ばかりでしょうか? マスコミや世間の見世物になり、心身が疲れて今は誰にも関わりたくない、そっとしておいてほしいというのが本音のような気がします。 江原氏からの一方的な想いだけではだめなのでは? 当事者からの想いと合致したとき初めて意味のあるものになると思います。
子供だましのような本であるが、残念ながら子供すらだませませんでした。
漫画でわかりやすくしたのはこれもヒーリングのつもりであったのだろうが、試しにうちの子に読ませたら、「こんな偶然なら自分にもあるよ。」と一蹴。 たまたま偶然の一致をそれこそ時系列にならべただけである。 巻末に「心霊学」という言葉が出てくる。江原の主張では、心霊学は非科学ではなく未科学であるのだそうだ。学問であるなら教科書に載ることであり、科学的な再現性が必要なのだが、そのへんの認識(知識)には乏しいらしい。 「江原にしかできないこと」は学問などではなくトリックかマジックであることをきちんと認識し、主張して欲しいものだ。これを否定するのなら全世界の困っている人たちへヒーリングしてもらいたいものだが、芸能人や特別な人だけにしか霊視できないのであれば眉唾モノは否めない。
江原 啓之 (えはら ひろゆき)の本スピリチュアル・カウンセラー江原啓之物語
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