江原 啓之 (えはら ひろゆき)の本
江原啓之への質問状 スピリチュアルな法則で人は救われるのか
聞き手のレベルが正直お寒い・・見事に台無しにしてくれています、演出にしてもヒドイ、そして何よりそれに我慢できないじぶんの幼さに気づかされる結果
本当にありがとうございました。
賛否両論真っ二つに別れそうな本ですね。私は読み方によっては面白く、勉強になる本だと感じます。ごく一般の、江原さんをよく知らない人、またやや否定的な人にも読める本じゃないですかね?しかしこんなキワドイ質問を江原さんにぶつけるとは...恐いもの知らず、正直なのか厚顔無恥なのか?戸惑う江原さんがお気の毒。でも対談式で疑問に思っていたことが細かく出てきているし、突っ込みに逐一応えられる江原さんは忍耐力がすごい。
テレビに出ていると誤解を招くことも多いし、いちいち弁解もできない、それにそれゆえ悪意を持つ人も多いみたいだけど、江原さんにはこれからもこの世とあの世の橋渡しとして活躍していくのでしょうね。 また、2つの番組を止めた(素性がばれてしまうから?)あの占い師とは全く違う、美輪さんとの素敵な番組「オーラの泉」はずっと続いて欲しいですね。
少し前に読んだ本なので、内容は忘れてしまいましたが、
覚えている内容は、ニートのオーラは くすんだグリーンだそうです。ニートの守護霊もメッセージを送っている のですが、本人は聞く耳を持たなくて困っているそうです。 守護霊のメッセージはあるゆる方法で送られてきます。 偶然開いた本、たまたま観た映画、人から話される言葉…などなど。 ニートやひきこもりの人も、一度それを感じる感性を持って、いろいろな 他人のアドバイスを受けてみてはどうでしょうか?そうすれば うまく前に進めるかもしれません。
質問しているインタビュアーの女性があまりに聞き手としてのレベルが低く俗っぽくて、江原さんが何度も同じことを話しているのに同じような話しを何度も繰り返す。全く理解していないのでは?と思った。理解力が低いのか、業が深いのか?失礼だが、正直読んでいてバカだなこの人・・・と思い途中読んでいて何度かいらいらしてしまった。
突っ込んで聞いている良い部分もあったし内容的には為にはなったが、全体的にインタビューした人個人の低レベルな私情をはさんだ個人的質問状に思えて読後感も期待はずれなものだった。
どんなレベルの読者が読んでも理解できるよう、あえて
こういう風にしたんだと私は思います。 著書「死することの真理」レベルの文章・内容では理解しづらい人でも これならスンナリ入っていけるのでは?
江原 啓之 (えはら ひろゆき)の本江原啓之への質問状 スピリチュアルな法則で人は救われるのか
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