○牛乳にお酢を入れると!?→カッテージチーズに!
○生クリームを振ると!?→バターに変身!
○黄身とあるものをまぜると→とろ~りマヨネーズ!
お料理での素材の変化はまるで手品。料理研究家・村上祥子さんは、教育現場で子どもたちに「お料理手品」を通して、健康的に食べる力「食べ力」の提案に情熱を注いでいます。本書ではお料理手品の中でも、おうちにある食材で、しかも栄養価の高い、たまご・牛乳・おいも・お米を使ったレシピをバランスよく取り上げました。身近な食材を親子で楽しみ、舌で味わうお料理手品は、子どもの「食」を育む食育に役立ちます。
内容(「BOOK」データベースより)
ひとつの素材からどんどん広がるしあわせレシピ。
