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フレスコ画のルネサンス―壁画に読むフィレンツェの美
 
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フレスコ画のルネサンス―壁画に読むフィレンツェの美 (単行本)

宮下 孝晴 (著)
5つ星のうち 5.0 レビューをすべて見る (1 カスタマーレビュー)

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)
本書では、ウッフィーツィ美術館に展示された中世後期からルネサンスにかけてのタブロー作品から出発して、同じ画家による、あるいは同じ主題を描いたフレスコ壁画を訪ねて旅に出かけます。そして、イタリア・ルネサンス美術史の中で「フレスコ画法の革新性」の意味を考え、建築空間の一部である壁画に展開される絵画世界としてのフレスコ壁画の果たした役割を、新しい視点で考えてみることにしましょう。

内容(「MARC」データベースより)
ウッフィーツィ美術館に展示された中世後期からルネサンスにかけてのタブロー作品から、同じ画家による、あるいは同じ主題を描いたフレスコ壁画を訪ね、美術史におけるフレスコ壁画の果たした役割について考える。

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登録情報

  • 単行本: 239ページ
  • 出版社: 日本放送出版協会 (2001/01)
  • ISBN-10: 4140805706
  • ISBN-13: 978-4140805701
  • 発売日: 2001/01
  • おすすめ度: