横森 理香の本
横森式「プチ鬱」解消法33?大切なことだけに目をむけよう
よく著者の本をよむのですが、一番がっかりした内容でした。
大半が著者の別の本で読んだことのある内容で、新鮮さが全くありませんでした。 初めて読む人には問題ないかもしれませんが、著者の本をいろいろ読んでいる人には全くお勧めできません。 ベリーダンスと気功のハウツーを書いてある部分が唯一目新しかったくらいです。 著者の本は好きなので、もうこういう焼き直しみたいな物はあまりだしてほしくないな〜。
横森理香さんの本が好きで、いろいろと読んでいます。
本をずっと読んでいくと、彼女のその時々の状態を知ることができてとても興味深いです。 この本はこれまで彼女が子宮筋腫の治療の過程で、さまざまな治療家やスピリチュアルなものに目覚めて、お子さんを出産し、現在子育をされながら暮らしているなかで感じたことが書かれています。 なんというか、読んで思ったのは特別な方法、特別な食べ物というのではなく、いかに日ごろ心を穏やかにすごすかということに焦点がおかれているようで、読んでいてとても親近感がもてました。 現在、心を病んでいる人はさりげなく、しかしけっうたくさん存在しています。心をおだやかにハッピーに過ごすため、オススメの一冊です。
横森 理香の本横森式「プチ鬱」解消法33?大切なことだけに目をむけよう
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