温暖化報告の誤記問題

質問

どうやら質問の趣旨を勘違いしているようなので再々質問です。 質問をもう一度詳細にしてみます。2010年01月26日 (火)天下のNHKニュース。おはようコラム 「IPCC地球温暖化報告書に重大ミス」コピペしたのは『IPCC』だよ!エコ替えのようにすり替えないでね?CO2温暖化捏造ころがしの実態を暴いた! http://www.nhk.or.jp/kaisetsu-blog/300/34709.htmlヒマラヤ氷河消失捏造は重大なミス よく見てから答えてね?http://www.youtube.com/watch?v=5D8UBSeQVm0国連・WWF・IPCCによるCO2温暖化捏造プロパガンダが明確になりました!このニュースの中ではIPCCが10年も以前にWWFが、ある学者にインタビューし、その学者が何の科学的根拠もないまま答えた話をWWFが、何の検証もしないままWWFの情報誌に掲載し、更にIPCCが科学的根拠もないこの記事をまる写し(コピペ)して、IPCCの報告書へ掲載した。私はこの事が大問題だと思います!なぜ、10年前に科学的根拠もないインドの学者が答えたヒマラヤ氷河についての記述を、何の検証もしないで掲載したのでしょうか?素人じゃあるまいし! わたしが質問しているのはなぜIPCCが10年前にインドの学者が科学的根拠もないまま『ヒマラヤ氷河は2035年に消失する』と発言した記事を、WWFが機関誌へ掲載して、更にそれをIPCCが何の検証もせずに第4次報告書へIPCCがコピペした事を問題視しているのです。小沢前環境省は『IPCCは2000人の科学者が1万件以上の、世界中の科学文献(温暖化)を呼び込んで、精査・査読した間違いがないもの。』と発言しています。みんなの党江田憲司氏も朝まで生テレビで党が異なっても、全く同じ発言をしています。http://www.youtube.com/watch?v=LfxnXEicoccこれほど信頼していたIPCCが捏造ころがしをやっていた事実!IPCCとはこれほど杜撰でいい加減な組織なのですね?1・なぜIPCCは科学的根拠が無いヒマラヤ氷河消失に関して、2035年までに溶けるなんてインドの科学者が適当に答えた記事を、WWFが自身の機関紙へ掲載した記事をIPCCが更に無審査・無査読・無精査した捏造記事を、IPCCが『第4次報告書』へ科学的根拠が全くない記事を引用した事はどうしてでしょうか?2・小沢環境相が発言した『IPCCは2000人の科学者が1万件以上の、世界中の温暖化文献を呼び込んで、精査・査読した間違いがないもの。』と発言しています。みんなの党江田憲司氏も朝まで生テレビで党が異なっても、全く同じ発言をしています。なぜ、間違いが無いものが間違ったのでしょうか? 1と2にお答えください。

回答(ベストアンサー)

>1・なぜIPCCは科学的根拠が無いヒマラヤ氷河消失に関して、>2035年までに溶けるなんてインドの科学者が適当に答えた記事を>、WWFが自身の機関紙へ掲載した記事をIPCCが更に>無審査・無査読・無精査した捏造記事を、IPCCが『第4次報告書』へ>科学的根拠が全くない記事を引用した事はどうしてでしょうか? 一つの権威ある学会でも、複数の審査員が審査する論文集から、勉強会、講演会、特集記事からインタビューまでのっており、毎月贈られてくる雑誌のようなものから、学会の予稿集まで多数あります。 審査、査読、精査される論文集は、オリジナリティの無いものは掲載されないので、本当に限られた情報しかないことになります。一方、学会発表でも、データ捏造したものでなくても、失敗や計算ミスや解釈ミスのデータが発表することも珍しくありません。そのような些細なミスだと思います。 同様のミスが続出しているのなら問題ですが、WWFだけの間違いなら、よくあるミスということになると思われます。>2・小沢環境相が発言した『IPCCは2000人の科学者が1万件以上の、>世界中の温暖化文献を呼び込んで、精査・査読した間違いが>ないもの。』と発言しています。みんなの党江田憲司氏も>朝まで生テレビで党が異なっても、全く同じ発言をしています。>なぜ、間違いが無いものが間違ったのでしょうか? 2000人の科学者が1万件しか論文を読んだということですが、単純計算すると一人5件しか読んでいないことになり、少なすぎると思われるので、小沢環境相が何か勘違いをしたものの可能性があると思われます。
投稿日:2010/12/02  解決日:2010/12/03

質問

今年の4月30日に温暖化日本学術会議が開催されました。その中でジャーナリストの岩上安身氏が小沢環境大臣に質問をしました。テーマは温暖化捏造メールが流出した『クライメートゲート事件』に関するものでした。学会として『クライメートゲート事件』をどのように受け止めるか。の議論を中心に行われました。http://www.youtube.com/watch?v=pbSf1xxcFxA①ヒマラヤ氷河が2035年に消えて無くなる(ゴアの発言)は間違い ではないか。①に関して当日インタビューに同席した官僚と肯定派の学者は 認めていると発言した。が、彼らからも反論が無かったので 温暖化捏造を認めているのは間違いがありません。ヒマラヤ氷河消失捏造は重大なミス http://www.youtube.com/watch?v=5D8UBSeQVm0②温暖化は事実なのか?北極の氷は溶けていない http://www.youtube.com/watch?v=niZIrie0MU4③仮に温暖化が事実として、原因はCO2以外ではないのか!2010年1月20日温暖化ヨーロッパ会議にて詐欺発言 http://www.youtube.com/watch?v=tvpHLOxAE50④仮にCO2による温暖化だとして、IPCCが発表したスピードで 気温が上がるのか?(08年は21世紀で最低気温でした)2010年7月南米に異常な寒気が襲来 ペルーなどで死者続出http://www.youtube.com/watch?v=Fkz8vxXBeak⑤CO2の25%削減は実効性があるのか?⑥欧米では温暖化の虚偽について盛んに議論されているのに、 日本では報じられていない。続・クライメート・ゲート事件(レポート拡大版)東京大学 http://www.youtube.com/watch?v=B_z340pS_tc⑦日本経済新聞社の記者が温暖化捏造メールが流出した 『クライメートゲート事件』を、日経として報じる事が許されなかった。クライメートゲート事件報道(在京6社放送局以外の他局)http://www.youtube.com/watch?v=aFk5blzzJHU⑧肯定派の学者が『(温暖化捏造メールが流出したクライメートゲート 事件)報じられなかった事は非常に良かった』と絶賛していた。南極の棚氷崩壊捏造 http://www.youtube.com/watch?v=zqD0APQ4sa8⑨⑧の学者の発言について学会内からも批判がでた。 温暖化の真偽を話し合う状況ではなかったのではないか!ユダヤ人イルミナティのディビッド・ロスチャイルドの世界政府設立発言http://www.youtube.com/watch?v=5XBxYBOHss0このインタビューを視聴して確信しました。やはり温暖化捏造は存在したのです。マスコミと在京放送局6社による温暖化プロパガンダ。それに政府・官僚が主導したとみるべきなのでしょうか!欧米では連日報道された『クライメートゲート事件』は日本ではどうして一切報道されなかったのでしょうか?

回答(ベストアンサー)

社会の仕組みが変わるか、行く所まで行って変わるか、手遅れになるか、全く何も問題ないか。この四つしかありません。いくら批判されても、何も進展しませんよ。逆に貴方が書いてる事はイメージとして、全く問題ない「温暖化は嘘だ」これしかイメージとして、ありません。何故に温暖化を敵視するのかがわかりませんが、現実は進行中です。科学室で起こってる事じゃないです。現場で起こってる事です。私も貴方も死ぬから良いけど、次の世代がどう思うと思いますか?何かしら対策は取るべきです。
投稿日:2010/08/08  解決日:2010/08/23

質問

小沢環境大臣は『IPCCは世界中の論文を呼び込んで学者・政治家・有識者が、吟味をし尽くして報告書として発表した権威があるのも』とインタビューで発言しましたが、2010年1月26日放送のNHK朝のニュース、おはよう日本の8時7分からの朝のコラムで『ヒマラヤ氷河消失捏造』に関して、国連・IPCC・WWF(環境保護基金)が温暖化捏造ころがしをしている事が判明しました。10年前にあるインドの科学者にヒマラヤ氷河について質問したところ、『私が思うには2035年までに氷河が全部融ける』と、科学的根拠もないまま適当に答えた内容を、WWFが専門誌に掲載したものをIPCCが何の検証もしないで、『まる写し』にして第4次報告書へ掲載したそうです。ヒマラヤ氷河消失捏造は重大なミス 私がアップしました。http://www.youtube.com/watch?v=5D8UBSeQVm0これではIPCCの報告書は『科学的根拠が全くない』と言われているようなものですね!温暖化信奉者は小沢環境大臣のようなうわべだけで判断している輩達、何の知識もないのに世界基準だからと鵜呑みにしている。そんな人が多いのではないでしょうか?環境保護を訴えれば国民の受けが良いと、勘違いしているのではないでしょうか?小沢環境相の脆弱な温暖化知識 私がアップしました。http://www.youtube.com/watch?v=dBMRAP3mV9A朝まで地球温暖化の江田憲司議員の発言は虚偽だった!正確には09年8月28日 です。日付を間違えてアップしてしまいました。ごめんなさい。http://www.youtube.com/watch?v=LfxnXEicocc米国は今回温暖化対策基本法案の決議を断念しました。米上院、排出ガス削減含んだ温暖化対策法案の成立断念http://jp.wsj.com/US/Economy/node_84783これでは中国も追随するしかないでしょう。温暖化対策は何もしないって事です。大騒ぎして何だったのか?しかし、日本は排出権を2012年までに2000億円購入する予定ですが、日本だけが国として二酸化炭素の排出権を購入し続けるのは絶対反対です。http://jp.reuters.com/article/jpEnvtNews/idJPJAPAN-37154020090325『米国と中国が参加しなければ二酸化炭素を25%削減を破棄する』なんてルーピーが言っていましたよね?①企業が痛む前にCO2の25%削減を即刻中止。②排出権取引を米国同様に国と企業に求めない。③原子力発電所建設をこれ以上進めない。再生不可能な 核廃棄物は作らない。④CO2排出権購入予定の2000億円で風力発電・水力発電・ 地熱発電などへ補助金制度を導入する。しかし、CO2削減の為ではなく、省エネの為にエコ活動は続けて下さい。①~④について皆さんの意見をお聞かせ下さい。

回答(ベストアンサー)

①から④まで質問者さんの通りの見解判断が妥当だと思いますね。
投稿日:2010/08/05  解決日:2010/08/20

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朝まで地球温暖化(2009年8月28日放映)で江田憲司議員が『IPCCは2000人以上の学者が世界中の1万件以上の文献から、1件1件づつ査読して間違いがないものを報告書として発表した』『そんじょそこらのものでない』と発言しましたが。2010年1月26日放送のNHK朝のニュース、おはよう日本の8時7分からの朝のコラムで『ヒマラヤ氷河消失捏造』に関して、国連・IPCC・WWF(環境保護基金)が10年前にあるインドの科学者にヒマラヤ氷河について質問したところ、『私が思うには2035年までに氷河が全部融ける』と、科学的根拠もないまま適当に答えた内容を、WWFが専門誌に掲載したものをIPCCが何の検証もしないで、『まる写し』にして第4次報告書へ掲載したそうです。温暖化信奉者は江田憲司議員のようなうわべだけで判断している輩達、何の知識もないのに世界基準だからと鵜呑みにしている。そんな人が多いのではないでしょうか?「IPCC地球温暖化報告書に重大ミス」http://www.nhk.or.jp/kaisetsu-blog/300/34709.html地球温暖化捏造報道・ヒマラヤ氷河消失捏造平成22年1月26日NHKにて報道私がアップしました。http://www.youtube.com/watch?v=AXW9l5RSwyI朝まで地球温暖化の江田憲司議員の発言は虚偽だった!08年ではなく09年の8月28日の間違いでした。私がアップしました。http://www.youtube.com/watch?v=LfxnXEicocc

回答(ベストアンサー)

IPCCの報告は2000人の科学者が…って、協力しようと思ったけど意見が違うから降りた人の名前もリストにそのまま残っているという話がありますね。それに、『地球温暖化詐欺』のようにとは言いませんが、純粋な科学者の意見の集約ではなく、IPCCの存在そのものが政治的で多聞にプロパガンダを含むものであると、最初からそういう世論誘導のバイアスがあるものとして読まないといけないのではないでしょうか?武田邦彦先生も『地球温暖化詐欺』に出てくる科学者たちも、現在温暖化方向に向かっていることは誰も否定していませんが、人為的なCO2排出が、しかもCO2だけが悪いみたいな考え方に否定的なだけであって、確定した結論と言えるべき理論や法則がまだ研究途上で決まってはいないのですから、賛否両論がありそのどちらも掲載するのが真に科学的と言えます。江田さんにしてもアル・ゴアさんにしても、科学者ではなく政治家が先頭切って口を開いている状況が既に、裏には政治的な誘導があると思っていいのではないでしょうか?ここ最近の猛暑で死亡した人はいても、大気中のCO2が増えて死んだ人なんていないんですけどね。
投稿日:2010/08/05  解決日:2010/08/06

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500枚です。「環境問題について」従姉が来年、高校受験で推薦入試を受けます。よく推薦入試には作文で地球温暖化についてなどが書かされます。そこで従姉は私に温暖化について教えてほしいと行ってきました。私はとても難し話をしてしまいました。↓です。そもそも、CO2が原因なのか、地球は温暖化してるのかが怪しい。イギリスの気候変動ユニットがアメリカ研究者にメールでIPCC第四次報告書を送った際、何者か(その後のIPCCの調査でIPアドレスがロシアのハッカーと判明)にハッキングされ、オンラインで世界中に知られることとなったこの報告書が問題だった。その中に「気温の低下傾向を隠すトリックを行い完了した」と。その後もIPCCのデタラメは欧米により暴かれて行きました。その例にヒマラヤの氷山は2035年までに溶けてなくなるというIPCCの発表がありましたが、後にこれは全く科学的根拠のないことだったとIPCCが謝罪しました。問題箇所を執筆したものによると「この部分を強調できれば、政策決定者や政治家に衝撃を与え、しっかりとした対応をとるように働きかけることに、と考えていた。」地球温暖化を語る上で出てくる不都合な真実がデタラメかもしれない。(アラ・ゴア元副大統領、IPCCはこれでノーベル平和賞受賞しましたけど。)それに、CO2が原因だったとしても石油は100年もすれば亡くなります。無理して1970年代のようなくらしをする必要はないです。CO2の削減よりも次世代エネルギーの模索のほうが優先されるべきだと思います。温暖化してるとして、CO2が原因と掲げてる科学者に対して、CO2は関係ないとしてる科学者、、、。私はどちらが正しいか判断できないので、CO2削減のための活動はしてない。こんなことを教えてしまいました。これを面接や作文で書かせるのはいいのか私はわかりません。これは知識があって”○”と判断されるか”×”と判断されるかどっちだと思いますか?

回答(ベストアンサー)

CO2と温暖化の因果関係が証明されていないのは事実です。今を氷河期と言っている人も居るくらいです。情報が多すぎて、何を信じていいのか分からない状態になっていますね・・・^^;しかし、現段階で日本国は25%の削減を世界に向けて発表しています。そんな中『CO2の削減よりも次世代エネルギーの模索のほうが優先されるべきだと思います。』や『私はどちらが正しいか判断できないので、CO2削減のための活動はしてない。』と発言されるのは如何でしょうか?^^;25%の削減は、国民1人1人の協力が無いと、実現する事はまず不可能な数字です。証明はされていないものの、CO2が原因の一つかもしれないと考えられている世の中です。それに協力が出来ないで、高校の集団生活に馴染めると思われるでしょうか?入りたいなら嘘でもそれなりの回答を用意したほうが言いと思います。^^因みに!CO2だけではなく森林伐採も原因になってると思います。森林伐採の速度は10秒間に東京ドーム1個分(約4.6ha)行われています。地球上の森林面積は約39億1000万haですが、伐採がこの勢いで行われ続けたら、265年後には森林が無くなってしまいます。また東京湾で20年前には見ることが出来なかった、熱帯魚やサンゴ礁が見れるようになっており、蚊の生息域も100km北上している事が確認されてます。この事実から見ても、温暖化は進行中だといえると思います。『次世代エネルギーの模索』も非常に大事なことだと思います。しかし目の前にある現実を、いま何とかしなければならないのに、そんないつ出来るか分からない事に期待するのは、ただの夢じゃないでしょうか?
投稿日:2010/03/16  解決日:2010/03/17

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地球が温暖化傾向を示すデータが捏造されていた…なんてニュース 『クライメートゲート事件』(2009年11月)ネットユーザーなら 常識ですね。http://www.chem-station.com/blog/2009/12/-climategate.html?bk=2ghttp://www.tanakanews.com/091227warming.htm?bk=Mこれによって『地球温暖化』に興味をもった人も多いと思いますが… 実は2008年の11月にも 事件があったことを ご存知でしょうか 一昨年2008年11月に起きたジェームズ・ハンセン博士(「人為CO2温暖化説」の世界的権威)率いるGISS(NASAの気象観測機関)での科学スキャンダルがあります。これはGISSが、10月に世界各地で記録的な寒さが観測されていたにも拘らず「今年の10月は史上最高に暑かった。」と発表したのが事の発端で、これについて世界中からその真偽を疑う声が上げられました。実は、単に9月の観測データと10月のデータを読み違えちゃったという非常に初歩的なミスだったんですが、間違いを指摘されたGISSは必死にそれでも10月は暑かったのだと言い張るため、北極で部分的に暑い場所が発見されたなどと言い出したからことは余計にややこしくなっちゃいまして収拾がつかなくなっちゃったんです。さらにツッコまれて最終的にハンセン博士がとんでもないことをぶっちゃけちゃったんですが、それが「数字は別の組織から入手したものでGISSではそれを再分析するだけの施設がない。」というものです。「地球温暖化」の最高権威?であるハンセン博士が、IPCCの査読論文に最も多くのデータを提供しているGISSが実は自分たちで地球の温度を計っていなかった、しかも入手した数字を分析する能力がないとぶっちゃけちゃったんです。じゃあ今までのIPCC報告はなんだったの?ってことになりませんかね。これじゃ温暖化スピードどころか、ヘタをしたら人類は未だ全球平均気温の把握すら出来ていない可能性すらあります。http://mikerosstky.spaces.live.com/blog/cns!65DFD4754018BC2A!3746.entry「ヒマラヤ氷河2035年までに消失」は誤り IPCCが声明2010.1.21(産経新聞ニュースより)http://sankei.jp.msn.com/world/europe/100121/erp1001211055001-n1.htm『捏造』『数字の読み間違え』は 今にはじまったことではなかったようです“あなたは この事件をご存知 ですか?”

回答(ベストアンサー)

サンゴ礁は白化して死んでも、これまで、サンゴが生息していなかった海域に生息域を広げるから問題有りません。生息域を広げられない、サンゴは過適応による、生物としての寿命に達していると思われます。1生物として、寿命に達した生物を現在の人類の科学で、救う手立ては有りません。(保護する事自体が、限りなく無駄に等しい)僅かな環境変化に耐えられないという事は、自然であれ、人為的であれ、この地球上の自然界で生きる生物としては絶望的です。
投稿日:2010/02/17  解決日:2010/02/19
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