ほぼ日刊イトイ新聞の本

金の言いまつがい (ほぼ日ブックス)

 
全く笑えませんでした・・・(2007/08/18)
誤植や誤変換などは面白く感じるのですが、この「言いまつがい」なるものは全く笑えませんでした。「ほぼ日刊イトイ新聞」というところとは感覚が違うというとがわかってよかったです。
 
おかしいんですけど(2007/03/29)
げらげら笑ってばかりいると、ばかになりそうで、なんだかむなしくなってまいりました。
そこで、脳にも少し栄養をと。考えました。しょせん、糸井さんにはなれないしね。
「白川静さんに学ぶ 漢字は楽しい」とか「英単語まんだら」とか。
やっぱ充実します。
 
噴飯ものです!!(2007/02/21)
何かを食べながらとか飲みながら、この本を読んではいけません。
どこかのページで確実に噴き出しますよ。

「金の言いまつがい」の中でのお気に入りは「まつがいタレント名鑑」です。
爆笑した言いまつがいをひとつだけここに書かせてください。

★テレビを見ていたら父が「できちゃった結婚らしいな」と。
私が「ん?誰が?」と聞くと父は「フクスケ」と一言。テレビには「ヒロスエ」が・・・。★
もう噴き出しましたよ、完璧に。

「銀の言いまつがい」もありまして、こっちも相当笑えます。「R指定」のシモネタ系のコーナーで何度も何度も爆笑してしまいました。
どっちも相当おすすめです。嫌なことを笑いで吹き飛ばせます。

しかしまあ、よくこんなへんちくりんな装丁にしたものです。かえってお金かかってる気がします(笑)。
 
”つくり”が多い・・・・・・。(2007/02/16)
金も銀も読みました。80%が”つくり”もの。
10%が、昔からよく言われて使い古されたもの。
10%が本当に有ったらしいもの。と分類しました。
又、まつがった元の正しい言葉を文章の最後に敢えて出さなくても
良いのではとも思う。読者はそんなに馬鹿じゃないでしょう。
途中から読むのが惰性になリ、最後は少々苦痛でした。
笑えるものも有るには有るが、残らない。年かな。
 
殺人的な面白さ(2007/02/15)

まさに死にそうになります、笑いすぎで。

危険すぎて、一度に数頁づつしか読めません。

かなり、お腹がつらいです。

ダメージが強くて、今はそれしか言えない。
 
金の言いまつがい (ほぼ日ブックス)
タイトル:金の言いまつがい (ほぼ日ブックス)
定価:\1,260
発売日:2006/11/30
著者:ほぼ日刊イトイ新聞,祖父江 慎,しりあがり 寿
出版社:東京糸井重里事務所
形態:単行本
合計1,500円以上で送料無料!
※ 価格等のデータは日本時間 2009/08/14 05:00:17 時点のものです。

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