長谷川 理恵の本
野菜美人
野菜ソムリエでもある長谷川理恵さんが気になって
買ってみました ところが! ここに出てくるレシピのセンスのよさに驚きました 自分では思いつかないレシピですが どれも「あ〜〜これは絶対に美味しいはず!」って 確信が持てちゃう様なレシピが満載です だから早く作って、食べてみたくてうずうずしちゃいます しかも料理方は野菜のうまみを最大限に引き出す いたってシンプルなもの 昨日もトマトの料理を作ってみたのですが 意外な調理法に新たなトマトの魅力を発見しました で、長谷川さんって物凄い才能の持ち主なんだなぁ やっぱりいい店で食べつくしてるからだろうなぁって思ってたんですが 実はレシピ作製はプロの方で この方との対談も載っていたのですが レシピ作製時はいつも産みの苦しみを味わっているそうです そうやって生まれたレシピのお陰で 料理をする楽しみや野菜への興味が深まり 体の中からきれいになれそうです
フレッシュな野菜を使ったレシピがいっぱい!
写真も綺麗で、見ているだけでも楽しくなります 作り方も簡単なものばかりで、パッと作って見栄えのする料理が出来そうです
写真がきれいで本当に野菜がおいしそうです。レシピも簡単。肉体改造したくて野菜好きの方におすすめです。よりおししくヘルシーライフが過ごせるのでは?
どちらかというと(いや、いうまでもなく)野菜より肉が好き。
野菜の調理は、ポトフや肉じゃがみたいに煮るか、肉野菜炒めみたいに炒めるか、生でサラダ…という私でしたが、この本で明らかに野菜とのつきあい方が変わりました。 我が家でウケたのは、「アボカドのクリーミーグラタン」でした。 私もアボカドはちょっと苦手意識があったのですが、簡単で美味しかったです。 「ブロッコリーのクリスピーサラダ」はブロッコリー好きなので一番最初に作りました(ただ、アンチョビの塩気が結構あるので、茹でるときの塩を控えたり、アンチョビの量の調節はしたほうがいいかも)。 何故かかぼちゃが嫌いな2歳の娘も、スープにすれば食べられました。 栄養学的なことも簡潔に書いてあって、なかなかいいと思います。 最初は「単なるタレントの料理本」と思っていたのですが、すっかり「野菜不足かな」と思ったときに手に取る本になってます。 ダンナもお気に入りです(まぁもっぱらレシピを選ぶ人で、作るのは私だけど)。
ドイツでも手に入りそうな野菜でできるレシピがのっていたので、購入しました。が、しかしどの野菜を組み合わせればいかに効率良く栄養が吸収できるかが書いてあって、2倍、役に立っています。日本では、スーパーで当たり前のように新鮮でおいしい野菜が手に入ります。こちらではなかなかそうは行きません。日本のおいしい野菜って本当にありがたいです。この本を読んでから、私も野菜に興味を持ちました。多少高くてもいいものを買うよう心がけて行きたいです。個人的には、野菜の英語名だけでなく、ドイツ語、フランス語、イタリア語などものせて欲しかったです。
長谷川 理恵の本美白・美肌・ダイエットのカリスマ特集美肌・美白・ダイエット特集姿勢と代謝がよくなるピラティス特集 |
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